謝礼交際

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子供が中学受験をする。夫の給料では年間約百万の塾代が出ない。
だから私がパートに出る事にした。

実際はパートではなく、スマホの謝礼交際の掲示板から探した。こちらの方が稼げる。

実際会った男は結構有名な格安衣料店チェーンの下請企業の社長らしい。

この会社は、結構時給が良かった。土日が休みで、家族との時間も作れる。小売りやサービス業だと休みが家族と合わない事が多い。
就業時間は朝6時から午後3時まで。主婦の子供の送り迎えや夕食の支度の時間を考えられている。
朝の早いのがちょっと悩みだが、すぐ慣れるだろう。夜は早く寝なければならない。

社長から謝礼交際等やってないで、うちで働けと誘われた。
謝礼交際は稼ぎは良いが、安全な相手を見つけるのが大変で、また相当なリスクもある。家族や近所に知れたら大事だ。

最初の日に先輩の主婦から教えてもらって、大分容量がつかめて来た。今日からは一人で作業を行う。解らない事があれば先輩に聞けば良い。

作業を行っていると、後から声がした。社長だ。
「段ボール箱の隅は商品が傷みやすいから、なるべく空間を開けるんだよ。」と言って、私の手を取り、商品の詰め方を教えてくれた。

しかしその後も手は離れず、手首のところを握ったままである。「奥さん、滑らかな肌をしているね」と言って、腕をなで始めた。声を上げようと持ったが周りには誰も居ない。
社長はその手を二の腕に移し、二の腕の肉の感触を楽しむように柔らかくつかんだ。なでながらつかんだ。

つかみながら指の先を制服の半袖の先から中に入れ、ブラジャーの中に差し込んだ。私が抵抗しないのを見ると、大胆にも手のひら全体を差し込んで来て、私の右の乳房を手で包み込んだ。そして揉みだした。「結構大きいね。制服の上から見るとそんなに無いかと思った」と言って、乳首を指の先で転がした。

私はつい声が出てしまった。
「ここだと気づかれるから、こちらに来なさい」と言って、手を引いて行った。

行った先は「社長室」と書いてあるドアである。
そこで私は社長の自由になった。もちろん給料は謝礼交際以上の上乗せだ。相当な儲けだ。
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