LINEの出会い

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LINEの出会いっていう方法あるんだーと思って、僕はLINEのIDをみんなが
さらしている掲示板を眺めてメッセージを送りたい相手を探していた。
写真付きでのせているこもいて
「LINEの出会いを求めています!気軽にメッセージ送ってね。」
って書いていたので僕はその投稿をうのみにして気軽にメッセージを送ってみた。

LINEの出会いなんてそんな深く考える必要ないだろうと思っててきとうに
メッセージを送ったんだけれどかえってこなくって
気軽にってかいてあるの嘘やないか!!
と僕は一人で津古身を入れた。

LINEの出会いはもう無理なんかなと思って心が折れそうになりながらも、
僕はめげずにメッセージを送り続けた。
そうするとやっとメッセージを返してくれる子が!
もうそれだけで好きになっちゃいそうだよね。怖い。
何してたのー?って言われたから
本読んでたよーって答えたら
文学少年かよってきて
そうだよ!悪いか!ってこたえたら
悪くない!文学少年好きなんだよね
って言われて、あれ?これってもしかして脈ありですか?って思ったよね。
僕の好きな小説の話をしたら実は彼女も文学少女だったみたいで、とっても話が盛り上がった。
こんど喫茶店で一緒に本を読もうよってデートに誘ったらOKしてくれた。
なんてこった!僕文学少年でよかったななんて思いながらなんの本を持っていくか
一晩中悩んだ。

デート当日はちょっと気合いれて髪もセットして喫茶店に向かった。
あらわれた彼女はあんまり文学少女っていうよりも活発そうな女の子にみえたけれど、
もってきたほんのチョイスはかなり文学少女だった。
LINEの出会いもいいもんだなー。

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