エロ垢

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今日の天気予報は1日中雨ということなので、やることもないし、外には出たくないので久しぶりに手作りのお菓子を作り隣に住む幼馴染むの剛君におっそわけをする事にしました。

「ありがとう。家にちょうどケーキあるから一緒に食べよう。」家に上がっても剛君のお母さんは私の母と一緒に出かけているため剛君の家には誰もいませんでした。私の母と剛君の母も幼馴染なのですごく仲がよく、住まいもそれが理由で隣に住んでいると聞きました。

お菓子を食べ終わった後、剛君はトイレに行ったので私は剛君の部屋に行きました。そして、部屋にあったパソコンのマウスを触れるとエロ垢というサイトが画面に映りました。その瞬間剛君が部屋に来ました。「部屋に上がるのはいいがパソコンはやめてくれ。」「エロ垢か、やはり男だね。」「俺を男と思うなら部屋にも上がらないほうがいいのでは。」エロ垢を見ている事が分かり、少し男として意識をしてしまった私。

「俺の母にもお前の母も俺たちが付き合う事は望んでいるの知っているか。」「知っている。そのせいか、剛君に会いに行くと言うとすごく喜ぶもん。でも実際私も剛くんにも彼氏彼女いるのにね。」「俺は彼女と別れたよ。だからお前が彼氏と別れたら本当に付き合うか。」突然の告白に驚いてしまいました。次第に剛君は私を女として見ているのか、私の頬に触れました。私は緊張して動けませんでした。そのせいか、剛君は私にキスをして来ました。抵抗しない私は彼の事を好きと言う気持ちがあるのかなと思ってしまいました。
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