援交アプリ

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マーンコ、マンコ整ってーと歌いながら、援交アプリで知り合った女の子の股をガバーッと開いたら、チンコが生えていた。
いや、言われていたのである。「チンコあるけどいい?」って。はっはっはっ、お嬢さんご冗談を、なんて笑っていたけど、本当だったんだ。確かに見た目は女の子だが、男声だなーとは感じていた。
「だましているつもりはなかったんだよ」と、彼は申し訳なさそうに言った。いや、援交アプリで女の子の名前で募集していたし、第一、スカート穿いているし。でも、確かにチンコがあるとは言っていた。
「性同一性障害っていうのかな。自分のこと女の子だと思っていて」
だから、男の娘でも需要があったらいいなあ、と援交サイトに登録したのだそうだ。そして、声をかけたのは僕だけだったらしい。まあ、だまされたと言うわけではなくて、実はその旨は書いてあって、アタマから信じずに声をかけた僕がアホだっただけだ。
援交アプリ上では相手の真の姿はわからない。彼は純粋でありその言葉と考えに偽りはないように思うが、姿が見えないことによって悪用することも易い。業者の介入や悪徳詐欺、中には冷やかしもあるだろう。普通に出会えるだけでも奇跡なのだ。
「フェラくらいだったら構わないよ」
と彼は言ってくれるものの、さすがに僕にその気はない。僕はマンコにズコバコやるのが好きなのだ。マンコがなければ価値はない。
ただ、こうやって股を開くまでは、自分は間違いなく女の子とデートを楽しんでいたよなあ、とも思った。セックスできないのは残念だが、そもそも、ああこの子とやりたい、と思ったから口説いてホテルに連れ込んだわけで、何もなければそんな気さえ起らず、単なるデート援で終わっていたはずだ。
だったら、僕はいい出会いをしているのではないか?セックスするならマンコのあるなしは重要だが、その気がなければどうでもいいことだ。
僕は、未だに身を縮こませている彼に「どこかで飲み直そうか」と脱いであった服を羽織ってあげた。その時に見せた彼の嬉しそうな表情は、女の子そのものだった。
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