オナ電

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 友人に言われてしまいました。
新型コロナの時だからこそ、オンラインなんだよと。
僕が性的な不満を激しくして、オフパコしたいと彼に伝えてしまったときのことです。
「接触感染や、飛沫感染という言葉を知らないのか?相手が新型コロナに感染していたらどうなる?ただで済むと思うの?」
言われたとたん、シュンとなってしまいました。
「こういう時だからこそ、オフラインではなくオンライン!オナ電が最高の性欲解消方法だぜ」
友人の一言に、目が丸くなってしまったのです。

 その友人は、かなり積極的な男であり、以前からオフパコを楽しんでいた男です。
「さすがに新型コロナが怖いから、オフパコは禁止している。その代わり、オナ電で相手のオナニー見ながらシコシコやってるよ」
この言葉に、強烈な不満があった僕は食い付きました。
「オナニー見られるの?」
「見るだけでない、見せることも可能だ」
激しい衝撃が心の中に広がっていきます。
「出会い系アプリで、オナ電希望者と知り合ったあと、無料通話アプリ交換をするんだ。そうすれば完全無料でオナニーが見られる。オナニーを見せられる」
こりゃ、とんでもない臨場感。
爆裂興奮の渦が待ち受けているのは間違いがありません。
早速、出会い系アプリを使って、オナ電友達を作ることにしました。

 新型コロナの影響を受けているのでしょう。
相手探しが楽勝でした。
19歳の自分から見れば、滅茶苦茶な熟女。
33歳の美沙さんと、エッチな通話を楽しむことになりました。
色香が凄いっ、ちょっとした喘ぎ声で、エロチックな空気がどんどん広がっていく。
「美沙さんのエッチの声で、フル勃起になりました」
「私に、見せてくださる?」
「はい」
センズリ鑑賞をさせることに!
僕のチンコを見て、相手大喜びで喘ぎ声を連発。
「濡れたオマンコと、揺れるオッパイ見たいです」
お願いしたところ、お互いの見せ合いで楽しむことにもなっていきました。
熟れた熟女の肉体がエロすぎる。
彼女も、僕のチンコで大いに興奮。
この時間が延々と流れていけばいいのに、そんなことを考えながらイチモツに刺激を与え続けてしまったのでした。
射精の瞬間は天国の階段を上っているかのごとく、ふわふわしたものでした!
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