ゲイサポ

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私はゲイ。その事を私の友達は知っていますが、自分がゲイだと言えないで苦しんでいる友達がいました。ゲイサポしてあげたい。そう思ってしまうくらい私は彼に恩がありました。それは私がゲイと言うことを言えないで辛い学生生活を送っていた時に助けてくれたのは彼でした。彼は私を助けてくれるヒーロー。私は彼のことが好きになりましたが私は男。結ばれない関係だと知っているから告白は出来ませんでした。その後、彼を見ていると彼はよく男を目で見ているなと思いました。そして、よく男性の体に触れる。無意識なのか分からないけれど彼は私と同じゲイではないかと思うようになりました。そして2人で会っている時にゲイじゃないかと聞いてみるとそれを認めました。更にそのことを知っているのが私以外いないと言いました。彼が困っているなら助けてあげたい。欲求不満ならゲイサホもしてあげたい。そして何よりも私の気持ちを伝えたいという気持ちが強くなりました。ところが、彼は私に気を許し好きな男がいることを打ち明けました。「俺が男だから告白したら絶対振られるのが目に見えているから告白をしないで見ているだけでいい。」そんな彼の言葉に私は「お互いにゲイなら俺たち付き合ってみない。」その言葉に一瞬驚いていた彼だけど私は本気。だけど彼は「ありがとう。でも、今はあの人以外の男性と付き合いたいと思えない。」その言葉に私は「気持ちが変わったらいつでも声をかけて。」と言って気長に待つことにしました。
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